お知らせ

【スタッフ紹介】設計士の1日

こんにちは!マツタホームです。

今回は当社で活躍する設計士のスタッフの

1日の仕事や当社で働く魅力についてご紹介します。

 

豊富な経験を持つ設計士が、お家づくりをサポート!

大学卒業後は設計事務所に入社。そこで設計士としての下積みをしてから転職し、工務店で施工図作成や現場管理、エクステリアの会社で外構計画などを経験。

さらに複数の住宅会社で分譲住宅や注文住宅の設計、バックオフィス業務などに携わりました。

その後、業務内容がマッチしたことと社長の人柄に惹かれてマツタホームに転職。

 

現在はトレースや役所の申請業務などバックオフィスでの設計業務に従事しています。

 

《ある日の仕事の流れ》

午前:朝礼を終えてから、清掃や開店の準備。

デザイナーの描いた図面をもとに、法規チェックなどをしながら作図をします。

午後:リノベーション物件のインテリアプランの作成。

詳細図の作成やいろいろなサンプルの手配、お施主様との打ち合わせなど。

 

“自分の住む家だったら”という想いを大切に。

たくさんの職種の人が力を出し合うことでつくられる注文住宅。設計としての主な業務は施工が始まるまでに、お施主様の要望に寄り添い、形にすること。でも、すべての要望を叶えることはできません。

そこで大切にしているのが、「自分の住む家だったら…」という想いで一つひとつの業務に真摯に向き合うことなのだとか。

 

「要望をすべて取り入れることができない時は、設計のプロとしてお施主様に寄り添ったアドバイスを心がけています。お引渡し後に、私からのアドバイスを聞いておいてよかったとおっしゃっていただけた時は嬉しいですね。

 

すべての物件に何かしらの思い出があり、特にクリアすべきモノが多ければ多いほど印象に残るのだとか。

これからも『自分の住む家だったら』という想いを変わらず持ち続けて、変化に合わせた住まいを提供していきたいと思っています。」

 

これからも、お施主様のお家づくりをサポートしていきます。

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